忍者ブログ
  • 2026.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2026.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


英語が聞き取れないと悩んでいるあなたへ

英語は中学から高校、大学までみっちり勉強したけれども、全く英語が聞き取れないという方も少なくないのではないでしょうか?

英語を聞き取れるようになりたければとにかく、英語を聞く機会を増やすこと。

そのために、最近ではリスニング用の英語教材がたくさん出てきています。

しかし、ある程度の英語は聞き取れても、ネイティブのように完璧に英語が聞き取れるようにはならない。

一定のレベルまで来たものの壁にぶち当たってしまっている方も少なくないと思います。



日本人が英語を聞き取れない理由の一つとして、日本語と英語の周波数が根本的に違うという点が上げられます。

日本語は、最高周波数が1500ヘルツであるのに対して、英語は最低でも2000ヘルツなので全く交わることがありません。
そのため、日本語に慣れてしまっている日本人が英語を聞いても聞き取りにくいのは仕方のないことです。

まずは、高い周波数の音に慣れることが大切です。

高い周波数の音に慣れるためには、そうした音に触れて、聞き取れるように訓練する必要があります。

そのために開発された教材が、リスニングパワーというものです。

リスニングパワーは、アメリカの言語学者であるスコット・ペリー氏を中心にサウンドエンジニアや科学者の力を借りて、日本人向けに開発した教材です。

30日間聴く事で、英語耳を養成することができる教材です。

ただ、聞き流す系の教材とはちょっと違います。
聞き流す系の教材は、いろいろな英語を聞き流してたくさんの英文、単語、発音などを自然に身に付けることを目標としています。
そのため、たくさんの教材を次から次へとこなしていくことになるわけですが、リスニングパワーは、教材の量は、はっきり言って少ないです。

聞き流す系の教材と同じだと勘違いすると、「何でこんなに薄っぺらなんだ。」と思ってしまうはずです。
また、CDの音声も普通の聞き流す系の教材とは全く違うものです。



リスニングパワーは、あくまでも、「英語の周波数に慣れるため」のものに過ぎません。

リスニングパワーで流れる音を英語の発音として理解できるようになれば、英語が格段に聞き取りやすくなります。

他の教材で聞き取りの練習をしている方も、リスニングパワーでしばらく訓練してから戻ってみると、以前よりも聞き取りやすくなったことを実感することができるはずです。

ある程度、英語を聞き取る練習はしているものの、一定以上の英語が聞き取れるようにならないと悩んでいる方は、リスニングパワーを試してみてはどうでしょうか。



英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」英語マスター
英語マスターでは、リスニングパワーのサンプル音声を聴けるので一度視聴してみてください。

【2026/06/22 12:37 】 |
寒い夜、勉強するときは足元が冷える そんなときは羽毛入りポカポカ室内ブーツがお薦め
この記事を書いているのは2012年の1月の終わりですが、このところ、本当に寒いですね。
全国的に寒気が流れ込んでいるため、冬型の気圧配置になっていて、大雪のところがたくさんあるみたいですね。

寒い時は、暖房をつけて勉強。

といきたいところですが、今年は、東日本大震災以来、原発が停止しているため、電力が不足しがちだとのこと。そのためできる限り節電を心がける必要があるので、できる限り暖房はつけないようにしたいもの。

それに暖かすぎると、勉強している間に眠くなってしまい、はかどらないものですから、勉強中は暖かくしすぎないほうがいいと思います。



暖房をつけないで勉強するときは、あったか久留米半天(日本製)などを着込むことはもちろんですが、それだけではまだ寒い。

特に、足が冷え込みますよね。
冷たすぎて、しもやけになってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

私も、机に座っていると、足が冷たくて、暖房なしでは苦痛でした。

足元に置ける遠赤外線電気ストーブとかもいいかなと思いましたが、節電するという考えからは好ましくありません。それに机の下は狭いですから火事になる恐れがありますし、パソコンの本体とかも置いてあるので、ストーブをおくことはできません。

足に履けるぶわぶわの室内用ブーツみたいなのがあればいいなと思っていましたが、皆さん考えることは同じみたいで、私が思うような商品が実際にあったんですね。

羽毛入りポカポカ室内ブーツは、私が思っていたような商品でした。

一見すると、女性用のブーツみたいですが、室内履きなので、男性が履いても問題ありません。

膝元まで覆ってくれるので、足がとっても暖かいです。

洗濯機で洗濯することもできるので清潔に使い続けられます。

女性の方にはもちろん、男性の方にもお薦めですよ。男性向けのやや大きめのサイズのものもありますから。



勉強するときは、足元は暖かく、頭は冷やした方がいいといわれていますが、まさに勉強するときにぴったりです。

ぜひ、参考にしてみてください。
PR

英語が聞き取れないと悩んでいるあなたへ

英語は中学から高校、大学までみっちり勉強したけれども、全く英語が聞き取れないという方も少なくないのではないでしょうか?

英語を聞き取れるようになりたければとにかく、英語を聞く機会を増やすこと。

そのために、最近ではリスニング用の英語教材がたくさん出てきています。

しかし、ある程度の英語は聞き取れても、ネイティブのように完璧に英語が聞き取れるようにはならない。

一定のレベルまで来たものの壁にぶち当たってしまっている方も少なくないと思います。



日本人が英語を聞き取れない理由の一つとして、日本語と英語の周波数が根本的に違うという点が上げられます。

日本語は、最高周波数が1500ヘルツであるのに対して、英語は最低でも2000ヘルツなので全く交わることがありません。
そのため、日本語に慣れてしまっている日本人が英語を聞いても聞き取りにくいのは仕方のないことです。

まずは、高い周波数の音に慣れることが大切です。

高い周波数の音に慣れるためには、そうした音に触れて、聞き取れるように訓練する必要があります。

そのために開発された教材が、リスニングパワーというものです。

リスニングパワーは、アメリカの言語学者であるスコット・ペリー氏を中心にサウンドエンジニアや科学者の力を借りて、日本人向けに開発した教材です。

30日間聴く事で、英語耳を養成することができる教材です。

ただ、聞き流す系の教材とはちょっと違います。
聞き流す系の教材は、いろいろな英語を聞き流してたくさんの英文、単語、発音などを自然に身に付けることを目標としています。
そのため、たくさんの教材を次から次へとこなしていくことになるわけですが、リスニングパワーは、教材の量は、はっきり言って少ないです。

聞き流す系の教材と同じだと勘違いすると、「何でこんなに薄っぺらなんだ。」と思ってしまうはずです。
また、CDの音声も普通の聞き流す系の教材とは全く違うものです。



リスニングパワーは、あくまでも、「英語の周波数に慣れるため」のものに過ぎません。

リスニングパワーで流れる音を英語の発音として理解できるようになれば、英語が格段に聞き取りやすくなります。

他の教材で聞き取りの練習をしている方も、リスニングパワーでしばらく訓練してから戻ってみると、以前よりも聞き取りやすくなったことを実感することができるはずです。

ある程度、英語を聞き取る練習はしているものの、一定以上の英語が聞き取れるようにならないと悩んでいる方は、リスニングパワーを試してみてはどうでしょうか。



英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」英語マスター
英語マスターでは、リスニングパワーのサンプル音声を聴けるので一度視聴してみてください。

【2012/02/17 14:19 】 | 未選択
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>